プリント方法について

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プリントの位置は、ご自由にお選びいただけます。

  • Print-S.png 小さくプリントする場合
    小 (10X10cm) 袖 (8X8cm)
  • Print-M.png 中間サイズでプリントする場合
    中 (21X29cm)
  • Print-L.png 大きくプリントする場合
    大 (横29X縦40cm)
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プリントの色

1色プリントとは、「1ヶ所に1つの色をプリントする」という意味です。

  • PrintColor1.png 1色プリント
  • PrintColor2.png 2色プリント
  • PrintColor3.png 3色プリント

プリント・刺繍の種類

  • PrintingOne.png

    【ラバープリント】 Tシャツで多く使用されるプリント方法

    シルクスクリーン技法の一つで、版を使用してプリントします。
    ラバープリントは発色に優れ、洗濯後も変形がほとんどなく、Tシャツ製作時に一番多く使用されるプリント方法です。
    生地に直接プリントする方式で、ひび割れや剥げたり変色する恐れがありません。

  • PrintingTwo.png

    【発泡プリント】 立体感を生かしたいときに使用するプリント方法

    プリント部分がぷっくりと膨らんでいて立体感があり、優しい感じを与えます。
    発泡プリントの特性上、シンプルなデザインをオススメいたします。

  • PrintingThree.png

    【金銀プリント】 金粉または銀粉を混ぜ合わせてプリントする方法

    ラバープリントと同じく版を使用してプリントします。(追加料金あり)
    高級感があり神秘的な印象を与えるので、個性的なデザインになります。

  • PrintingFour.png

    【転写プリント】 カラフルなデザインに適したプリント方法

    専用のシートにプリントしてから、生地に圧着させる方法。
    ラバープリントより色が鮮明で、ご希望通りのデザインにプリントできます。
    写真やイラストをそのままプリントすることが可能で、グラデーションを付けたり、カラフルに仕上げたい場合にオススメです。

  • PrintingFive.png

    【カッティング転写プリント】 ユニフォームに多く使用される方法

    チームメンバーの名前を入れる場合など、Tシャツごとに異なるイニシャル・数字などを
    プリントしたい時に最適なプリントです。ただ、単色のみ可能で、複雑なフォントや漢字は
    プリントできません。主にゴシック体や数字をプリントするのに向いています。

  • PrintingSix.png

    【サガラ刺繍】 立体感を生かしたい時に使用する方法

    タオルのようにモコモコとした糸を使用していて温かみを感じます。
    複雑なデザインには向いていません。

  • PrintingSenven.png

    【アップリケ】 スタジアムジャンパーに多く使用される方法

    革や生地をレーザーカットで加工した後、縁を刺繍しながら縫い付けます。

  • PrintingEight.png

    【直刺繍】 商品に直接刺繍をする方法

    色糸を使用して服に模様をつける方式で高級感があります。
    イニシャルやロゴなど小さめのデザインにオススメです。

  • PrintingNigt.png

    【ワッペン】 スタジアムジャンパーに多く使用される方法

    土台の上に刺繍をした物で、商品にロゴやマークなどによく使われます。
    高級感がありクオリティの高いデザインになります。